SDGsへ向けて大栄建設の取組み

 

持続可能な開発目標(SDGs)

 

 

SDGsへ向けて大栄建設の取組みをご紹介いたします。

 

【太陽光パネル】
太陽光パネルを設置することで、エネルギーを消費するだけの家から、エネルギーを創り出す家にすることができます。
創エネ設備の導入で家計と環境に優しい家づくりを実現できます。

 

 

【FFC 加工の免疫住宅】
クロスに FFC 加工を標準仕様にすることで、美味しい空気の吸える化学物質やアレルギーのない住まい造りを実現しています。

 

【炭塗料】
ヘルスコートとは木炭を原料にした体に優しい内装用塗料で、 シックハウス症、アレルギー症など現代人の健康を害する様々な住まいの問題に向き合い開発されました。

 

 

【耐震等級 3】
「耐震等級 3」の建物とは、消防や警察などの防災拠点となる建物の耐震性に匹敵する耐震構造のことです。
直下率や壁量のバランスなども考慮した耐震等級 3 の建物が標準仕様です。

 

 

今までは日本の住宅の平均寿命は 30 年と言われていました。住宅に使用した資材は 30 年でゴミになってしまうということです。

つくる責任として、30 年しか持たないような住宅ではなく、長期優良住宅仕様を標準仕様として 100 年住める家づくりをしています。

そして、住む人も低炭素な暮しを実現するために、パッシブ設計や太陽光発電など自然エネルギーを利用して、普通に暮らしているだけで地球環境に貢献する家づくりをしています。

 

 

その他の取組み