大栄建設株式会社

バリアヘルスコート

空気をデザインする
あなたは選んでいますか?
人が1日に必要とする空気はおよそ20Kg、食物の約10倍と言われています。 その空気が安心できて、身体によいものであってほしい。これからは、空気を選ぶことが大切です。
炭の効果に最新技術を応用「バリアヘルスコート」

HW-ICASの仕組み

『バリアヘルスコート』を塗布します。アダプターから電子を供給されると、炭の効果で壁はマイナス電位を帯びます。そして、室内のプラスイオン、プラス電位をもつホコリ、花粉等をひきつけ、吸着します。

アダプター

屋外に埋設します。地球が持っている電子を溜め、ラインを通って『バリアヘルスコート』に電子を供給します。

室内

空気中のプラスイオンは壁に吸着されるため、マイナスイオン同士は反発しあい室内全体に等間隔に広がります。

耐震まめ知識

95年の阪神淡路大震災では、81年の耐震基準改正以前に建てられた住宅に被害が集中しています。お住まいの耐震性能をいち早く確認しましょう!

〜1981
(昭和56)年
1.壁の量が不足している可能性があります 1.壁強度アップ
〜1990年代 2.壁の配置・バランスが悪い場合があります 2.壁量バランス
3.接合部の金物がない場合があります 3.接合部補強
4.基礎形状があっていない場合があります 4.基礎補強